男性の場合の対処法 その1

2011-09-15

援助交際が犯罪であると知りながらその行為に走ってしまう男性には、常に危険がつきまといます。
女性とセックスしたいのであれば、テレクラなり風俗なりにでも行けば何の問題も起こさずに済みますが、なかには「どうしても現役女子高生とシたい」などと、スケベ根性丸出しでつい気を許してしまう男性がいます。

しかし、一時の快楽のあとに残るのはなんでしょうか。
無事に家に帰れたとしても、援助交際は犯罪なのですから、発覚したら逮捕されます。
そして、発覚する可能性が非常に高い。
もし相手が未成年者で、しかも補導歴があるのであれば、発覚までに時間は要しません。
なぜなら、一度補導された少女には、再犯防止として補導員が監視しているからです。

運よく補導員の目を逃れてまんまと援助交際できたとしても、補導員と少女が出くわしたらどうでしょう。
補導員の目は誤魔化せません。
急に羽振りの良くなった少女を見たら、きっと詰問することでしょう。
発覚するのに一番手っ取り早いのは、グッズや携帯電話です。
携帯の履歴を一つ一つ追求し、携帯会社にも協力を求めて男性の正体を突き止めます。

補導員は少女たちのそういった行動をつぶさに見抜く眼力を持っています。
そのような大人を前にして、少女たちが嘘を突き通すのはまず不可能です。
また、何も援助交際だけで再補導されるばかりではありません。
なかには、傷害行為などで補導される場合もあるでしょう。
そして、そこから芋づる式に余罪を吐かせられてバレるケースもあります。
発覚してから逮捕に至るまでは時間がかかるとは言え、非常に高い確率で逮捕されます。

携帯電話というのは、一番足がつきやすいものですからね。
変な話ではありますが、相手と連絡をとるのであれば公衆電話が一番です。
もし逮捕状が請求された場合、警察はその逮捕状を手に自宅か職場を訪ねます。
自宅ならば朝方、職場であれば昼頃でしょう。
身柄はその場で確保されるので、一時の猶予も与えられません。
家庭がある人なら家庭崩壊は免れませんし、職も一瞬にして失います。

今まで築いてきた人生を棒に振ってまで行うほどの行為なのかどうか、もう一度よく考えてください。

上記を見てもまだ援助交際をしたいという勇者なあなたにお勧めしたいサイトです。
足がつかないように、バレないように細心の注意を払って楽しんでください。

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